いつになったら起業する?
2010年03月16日
こんばんわ、とってぃ@学び士です。
ブログのプロフィールには、「学び士」っとは書いていたのですが、ブログ本文にもと思い、今日から書いてみることにしました。
たいそうな肩書きですが、自称ってことでお許しをば(笑)
それと、カレンダーを見て気づいた読者さんもいるかもしれませんが、ブログの日付を振りなおしました。
投稿時間がまちまちな関係上、日を跨いだりと日付がかぶったりしてわかりづらかったので。。。
日付で記事の更新を確認していた方にはすいませんでした。
さて、今日は「私はいつになったら起業する?」についてです。
このブログをはじめた時にも書きましたが、私の目標は起業して成功することです。
実は、起業するならこれかなぁというネタ(儲かるかどうかは別として)はぼんやりながらも持っていました。
しかし、私は起業できませんでした。
そのネタを思いついた当時、経済はまだまだ順調で、会社を作るなんて簡単なことだと聞きました。
いや、正確に言うと、会社を作るだけなら誰でもできる、っといったとこでしょうか。
そして、1年経つとそのほとんどは潰れる。
そんなことを多く見聞きしていると、とりあえず会社を作ってやってみるなんて、小心者の私にはとてもできなかったのです。
もしかしたらあの時会社を辞めて起業していたら、うまくいってたのかもしれませんが、実際のところはわかりません。
ただ、今は会社を辞めてなくてよかったと思っています。
学べば学ぶほど、当時の私は無知すぎるとわかったからです。
きっと失敗する確率の方が高かったはずです。
思い切りがよいのはいいですが、無知なる決断は罪です。
リスクしかない中に飛び込むのはただのギャンブルです。
リスクを限りなく軽減し、そこで勝負するのが起業家のように思えます。
とはいえ、起業するのにどれだけの学びが必要かなんて定義はありません。
人生ずっと勉強!
ほんとそのとおりだと思います。
それじゃぁ、ずっと起業できないじゃないか。。。そんな声も聞こえてくるでしょう。
私もそう思います。
でも、私はひとつ勘違いしてたのです。
そして気がつきました。
起業するのに会社を辞めることは必須ではない
っということを。
だから、自分で会社を作らなくても起業はできるし、会社も辞めなくていいんです。
そうなると、必要なのはやるぞ!という想いだけです。
ただ、現実的に副業としてやるだけなら売上規模は限られてしまうはずです。
ですから、私は今の会社員としての給料+副収入という形ではじめは進め、
給料×1.5≦副収入となるような事業になったら、会社を辞めてそれに専念すると決めました。
このブログもそう決めてから始めたことです。
幸い勤めている会社の規則では、業務に支障をきたさない副業であればOKとありました。
上述の「会社員としての給料+副収入」作戦も使えます!
さて、いつになったら起業する?これが今日のタイトルでした。
それに対する私の答えは、今日から!(正確に言うとちょっと前ですが。。。)です。
始めは起業しました!なんていえる代物じゃないのかもしれません。
はっきり言ってそこいらにあるものの模倣から始めます。
1円を稼ぐのにも時間がかかるでしょう。
でも、これからも続けます!
そして、順々に私の事業アイデアも具現化し、追加していく予定です。
とりあえずは、会社という看板がなくても自分が稼ぐということができるようになる!ですね。
今日は少し宣言じみたブログになってしまいましたが、これまでどおり、
このブログでは、今まで学んできたこと、学んで思ったことなどについて書いていく予定です。
そしてまた、今回のブログのように近況報告ができればなぁなんて思ってます。
また、応援のコメントやご意見等いただけるとうれしいです。
メールフォームなんかもこれから用意する予定です。
このブログを読んでくださっている方からのご連絡、お待ちしております。
ブログのプロフィールには、「学び士」っとは書いていたのですが、ブログ本文にもと思い、今日から書いてみることにしました。
たいそうな肩書きですが、自称ってことでお許しをば(笑)
それと、カレンダーを見て気づいた読者さんもいるかもしれませんが、ブログの日付を振りなおしました。
投稿時間がまちまちな関係上、日を跨いだりと日付がかぶったりしてわかりづらかったので。。。
日付で記事の更新を確認していた方にはすいませんでした。
さて、今日は「私はいつになったら起業する?」についてです。
このブログをはじめた時にも書きましたが、私の目標は起業して成功することです。
実は、起業するならこれかなぁというネタ(儲かるかどうかは別として)はぼんやりながらも持っていました。
しかし、私は起業できませんでした。
そのネタを思いついた当時、経済はまだまだ順調で、会社を作るなんて簡単なことだと聞きました。
いや、正確に言うと、会社を作るだけなら誰でもできる、っといったとこでしょうか。
そして、1年経つとそのほとんどは潰れる。
そんなことを多く見聞きしていると、とりあえず会社を作ってやってみるなんて、小心者の私にはとてもできなかったのです。
もしかしたらあの時会社を辞めて起業していたら、うまくいってたのかもしれませんが、実際のところはわかりません。
ただ、今は会社を辞めてなくてよかったと思っています。
学べば学ぶほど、当時の私は無知すぎるとわかったからです。
きっと失敗する確率の方が高かったはずです。
思い切りがよいのはいいですが、無知なる決断は罪です。
リスクしかない中に飛び込むのはただのギャンブルです。
リスクを限りなく軽減し、そこで勝負するのが起業家のように思えます。
とはいえ、起業するのにどれだけの学びが必要かなんて定義はありません。
人生ずっと勉強!
ほんとそのとおりだと思います。
それじゃぁ、ずっと起業できないじゃないか。。。そんな声も聞こえてくるでしょう。
私もそう思います。
でも、私はひとつ勘違いしてたのです。
そして気がつきました。
起業するのに会社を辞めることは必須ではない
っということを。
だから、自分で会社を作らなくても起業はできるし、会社も辞めなくていいんです。
そうなると、必要なのはやるぞ!という想いだけです。
ただ、現実的に副業としてやるだけなら売上規模は限られてしまうはずです。
ですから、私は今の会社員としての給料+副収入という形ではじめは進め、
給料×1.5≦副収入となるような事業になったら、会社を辞めてそれに専念すると決めました。
このブログもそう決めてから始めたことです。
幸い勤めている会社の規則では、業務に支障をきたさない副業であればOKとありました。
上述の「会社員としての給料+副収入」作戦も使えます!
さて、いつになったら起業する?これが今日のタイトルでした。
それに対する私の答えは、今日から!(正確に言うとちょっと前ですが。。。)です。
始めは起業しました!なんていえる代物じゃないのかもしれません。
はっきり言ってそこいらにあるものの模倣から始めます。
1円を稼ぐのにも時間がかかるでしょう。
でも、これからも続けます!
そして、順々に私の事業アイデアも具現化し、追加していく予定です。
とりあえずは、会社という看板がなくても自分が稼ぐということができるようになる!ですね。
今日は少し宣言じみたブログになってしまいましたが、これまでどおり、
このブログでは、今まで学んできたこと、学んで思ったことなどについて書いていく予定です。
そしてまた、今回のブログのように近況報告ができればなぁなんて思ってます。
また、応援のコメントやご意見等いただけるとうれしいです。
メールフォームなんかもこれから用意する予定です。
このブログを読んでくださっている方からのご連絡、お待ちしております。
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起業したいなぁとは思ったものの。。。
2010年03月07日
起業しようと思ったきっかけは昨日のブログで書きました。
例の彼女の言葉です。
(興味のある方はこちらへ)
おかげで起業熱はでたものの、
何をしていいのかわからない!!!
そんな想いが自分の中に駆け巡りました。
そういったとき、皆さんはどうします?
やはり先人がどうしたのかを調べますよね。
私もそうしました。
でも、ネットで調べても、これだ!というものは見つかりません。
解決してくれたのはある書籍でした。
昨日の紹介したロバート・キヨサキさんの「金持ち父さん貧乏父さん」、
その本の続編、
「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」です。
この本は、何をすべきかがもう少し詳しく書いてあります。
書いてあるとはいえ、まだぼんやり感は否めませんが。。。
その本には、起業したいなら何をしなくてはいけないのか、
そして、起業して成功するには何が必要かが書いてありました。
キーポイントは、自分が直接手をかけなくてもお金を生み出すようなビジネスシステムを作り出す!だそうです。
これを読んで私は思いました。
1.そんなシステム思いつけるのか?
2.思いついたら起業ってできるか?
3.起業できてもちゃんと生活できるのか?
いやはや、何もやってないのに不安なことはたくさん思いつきます。
でも、自分は進むことにしました。
以下の疑問に自分なりの答えを探そうとしたのです。
1.どうやったらそんなシステムを思いつけるのか?
2.起業するには何が必要か?
3.起業してからも安定的な収入を得るには?
今時点で結論が出ていないものもあります。
でも少しわかったものもあります。
これについては長くなるので別のブログにしましょう。。。
さて、「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」に具体的に示されていたことがまだあります。
まずはレベル4の投資家になる、です。
レベル4ってなに?投資家の定義は?
気になる方は本を参照ください。定義については詳しく書いてあります。
あの時から私はレベル4の投資家になるべく走り出しました。
次回は、これに対して自分が何をしたかを書いていきます。
例の彼女の言葉です。
(興味のある方はこちらへ)
おかげで起業熱はでたものの、
何をしていいのかわからない!!!
そんな想いが自分の中に駆け巡りました。
そういったとき、皆さんはどうします?
やはり先人がどうしたのかを調べますよね。
私もそうしました。
でも、ネットで調べても、これだ!というものは見つかりません。
解決してくれたのはある書籍でした。
昨日の紹介したロバート・キヨサキさんの「金持ち父さん貧乏父さん」、
その本の続編、
「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」です。
この本は、何をすべきかがもう少し詳しく書いてあります。
書いてあるとはいえ、まだぼんやり感は否めませんが。。。
その本には、起業したいなら何をしなくてはいけないのか、
そして、起業して成功するには何が必要かが書いてありました。
キーポイントは、自分が直接手をかけなくてもお金を生み出すようなビジネスシステムを作り出す!だそうです。
これを読んで私は思いました。
1.そんなシステム思いつけるのか?
2.思いついたら起業ってできるか?
3.起業できてもちゃんと生活できるのか?
いやはや、何もやってないのに不安なことはたくさん思いつきます。
でも、自分は進むことにしました。
以下の疑問に自分なりの答えを探そうとしたのです。
1.どうやったらそんなシステムを思いつけるのか?
2.起業するには何が必要か?
3.起業してからも安定的な収入を得るには?
今時点で結論が出ていないものもあります。
でも少しわかったものもあります。
これについては長くなるので別のブログにしましょう。。。
さて、「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」に具体的に示されていたことがまだあります。
まずはレベル4の投資家になる、です。
レベル4ってなに?投資家の定義は?
気になる方は本を参照ください。定義については詳しく書いてあります。
あの時から私はレベル4の投資家になるべく走り出しました。
次回は、これに対して自分が何をしたかを書いていきます。
きっかけ
2010年03月06日
学生のころずっと起業できたら面白いだろうなぁ程度しか思ってませんでした。
でも、やってやろうじゃないかと思ったきっかけがあります。
それは合コンで知り合った女の子がきっかけでした。
合コン後、約一年間、音沙汰なかった彼女からいきなりのお誘い。
なんだかんだ会って話を聞いてみると、経済的な自由を勝ち取りたいと強く言ってます。
ある人と出会ってから変わったそうです。
しかも、会う気があるならその人を紹介してくれるとさえ言っていました。
自分も起業家で成功している話を聞けるとあって、行ってみたんです。
実際、その人と話したのですが、いい経験でした。
起業したいという想いをポンと後ろから押してくれるような言葉をかけてくれます。
そして、ひとつの本を薦めてくれました。
あのロバート・キヨサキの有名な本「金持ち父さん貧乏父さん」です。
この本は起業したいなぁと思った人にはとても勇気付けてくれる一冊です。
今の生活をずっと続けているとどんなリスクがあるのかを教えてくれます。
でも、若干悶々とする本でもありました。
「じゃぁ、実際どうしたらいいの?」っということには明確に答えてくれる本ではないですから。
まぁ、キヨサキさんが本でも言っているように、成功するかはその人次第なのでしょう。
もし100%成功する正解(方法)と謳ったものを提供しても、やってダメな人が多く出て詐欺師扱いです。
キヨサキさんは起業するためのhowを伝えたいのではなく、whyを伝えたかったんだと思います。
話を戻しましょう。
その後、その女の子からメールが来ました。
「あの本買った?」
自分は立ち読みで全部読んで、その日は買いませんでした。
シリーズが何冊か出ているのと、それぞれ重複した内容もあって、次の時にまた立ち読みして決めようと思っていたからです。
その旨伝えると、彼女はこう返信してきました。
「あなたは結局、向上心のないただのお金の亡者なのね」
私は言葉を失いました。
本を買ってないだけですごい言われようでした。
立ち読みとはいえ本は読んでも、買わなかった事実に対してとても反応したようでした。
とはいえ、話がかなり飛躍しているし、メールの意味もわかりません。
ただ、すごく悔しかった。
たった数回しか会ったことのない人に、なんでこんなこといわれなくちゃいけないんだと。
あなたにそんなこと言われなくても自分は自分のやり方でやっていく!と誓いました。
その時から、少しずつでもいいから一歩ずつ進んで行こう、と決めたのです。
今ではその彼女には感謝しています。
あの時の悔しさが自分の起業熱を加速させていったのは紛れもない事実ですから。
実は後からわかったことですが、彼女はネットワークビジネス(MLM)の勧誘をやっていたようです。
MLMについて知りたい方はMLMとGoogleで検索してくれればどんなものかわかると思います。
そのMLMの上の方を紹介し、成功者という人からキヨサキさんの本を紹介してもらう。
↓
紹介されて本を読んで起業熱が上がるが、具体的にどうしたらいいのかわからない。
↓
そこにMLMでビジネスをはじめませんか?と誘う。
↓
起業熱に侵された人は商材を購入してしまう。
きっと、このような勧誘手口なのでしょう。
彼女は私が本を買わなかったことで、本代すらも出さない人だと思い、自分の利益にもならないと思ったのであのようなメールを送ってしまったんだと思います。
その行為に対しては、とても残念としか言えません。
ただ、ここでMLMについてひとつ言っておかなくてはいけません。
上記ではとても悪いもののように書いていますが、日本のMLMは怪しいものも多く、悪徳商法に近いものもあるようですが、すべてが悪ではないということです。
私が調べた限りでは自我をちゃんともち、ビジネスの学習をするという観点でMLMをやっていれば、とてもいい教材となるかもしれません。
実際これを利用して成功した人もいるみたいですし、ビジネスの学習や他にやりたいことへの資本を貯めるといったことに使うというのもいいのではないでしょうか。
まぁ、上記を達成するには他にもやり方はいろいろあるとは思いますが。。。
何はともはれ、今は少しずつでも成長しようと色々やっています。
初回とても長文になりましたが、やってきたことを少しずつ書いていこうと思います。
そのうち今に追いついてリアルタイムに報告できればなぁとおもいます。
まずは3日坊主にならない!ですねw
なお、このブログを読んでいただいている方で、こんなのがよかった!これはオススメ!なんてものがあれば是非コメントください。

でも、やってやろうじゃないかと思ったきっかけがあります。
それは合コンで知り合った女の子がきっかけでした。
合コン後、約一年間、音沙汰なかった彼女からいきなりのお誘い。
なんだかんだ会って話を聞いてみると、経済的な自由を勝ち取りたいと強く言ってます。
ある人と出会ってから変わったそうです。
しかも、会う気があるならその人を紹介してくれるとさえ言っていました。
自分も起業家で成功している話を聞けるとあって、行ってみたんです。
実際、その人と話したのですが、いい経験でした。
起業したいという想いをポンと後ろから押してくれるような言葉をかけてくれます。
そして、ひとつの本を薦めてくれました。
あのロバート・キヨサキの有名な本「金持ち父さん貧乏父さん」です。
この本は起業したいなぁと思った人にはとても勇気付けてくれる一冊です。
今の生活をずっと続けているとどんなリスクがあるのかを教えてくれます。
でも、若干悶々とする本でもありました。
「じゃぁ、実際どうしたらいいの?」っということには明確に答えてくれる本ではないですから。
まぁ、キヨサキさんが本でも言っているように、成功するかはその人次第なのでしょう。
もし100%成功する正解(方法)と謳ったものを提供しても、やってダメな人が多く出て詐欺師扱いです。
キヨサキさんは起業するためのhowを伝えたいのではなく、whyを伝えたかったんだと思います。
話を戻しましょう。
その後、その女の子からメールが来ました。
「あの本買った?」
自分は立ち読みで全部読んで、その日は買いませんでした。
シリーズが何冊か出ているのと、それぞれ重複した内容もあって、次の時にまた立ち読みして決めようと思っていたからです。
その旨伝えると、彼女はこう返信してきました。
「あなたは結局、向上心のないただのお金の亡者なのね」
私は言葉を失いました。
本を買ってないだけですごい言われようでした。
立ち読みとはいえ本は読んでも、買わなかった事実に対してとても反応したようでした。
とはいえ、話がかなり飛躍しているし、メールの意味もわかりません。
ただ、すごく悔しかった。
たった数回しか会ったことのない人に、なんでこんなこといわれなくちゃいけないんだと。
あなたにそんなこと言われなくても自分は自分のやり方でやっていく!と誓いました。
その時から、少しずつでもいいから一歩ずつ進んで行こう、と決めたのです。
今ではその彼女には感謝しています。
あの時の悔しさが自分の起業熱を加速させていったのは紛れもない事実ですから。
実は後からわかったことですが、彼女はネットワークビジネス(MLM)の勧誘をやっていたようです。
MLMについて知りたい方はMLMとGoogleで検索してくれればどんなものかわかると思います。
そのMLMの上の方を紹介し、成功者という人からキヨサキさんの本を紹介してもらう。
↓
紹介されて本を読んで起業熱が上がるが、具体的にどうしたらいいのかわからない。
↓
そこにMLMでビジネスをはじめませんか?と誘う。
↓
起業熱に侵された人は商材を購入してしまう。
きっと、このような勧誘手口なのでしょう。
彼女は私が本を買わなかったことで、本代すらも出さない人だと思い、自分の利益にもならないと思ったのであのようなメールを送ってしまったんだと思います。
その行為に対しては、とても残念としか言えません。
ただ、ここでMLMについてひとつ言っておかなくてはいけません。
上記ではとても悪いもののように書いていますが、日本のMLMは怪しいものも多く、悪徳商法に近いものもあるようですが、すべてが悪ではないということです。
私が調べた限りでは自我をちゃんともち、ビジネスの学習をするという観点でMLMをやっていれば、とてもいい教材となるかもしれません。
実際これを利用して成功した人もいるみたいですし、ビジネスの学習や他にやりたいことへの資本を貯めるといったことに使うというのもいいのではないでしょうか。
まぁ、上記を達成するには他にもやり方はいろいろあるとは思いますが。。。
何はともはれ、今は少しずつでも成長しようと色々やっています。
初回とても長文になりましたが、やってきたことを少しずつ書いていこうと思います。
そのうち今に追いついてリアルタイムに報告できればなぁとおもいます。
まずは3日坊主にならない!ですねw
なお、このブログを読んでいただいている方で、こんなのがよかった!これはオススメ!なんてものがあれば是非コメントください。