起業のファイナンス
2011年01月09日
こんにちわ、とってぃ@学び士です。
新年一発目は、本の紹介です。
昨年読んだ本なのですが、とてもいい本に出会えた気がします。
2010年10月に初版が発売されたのですが、有名なので知っている方が多いかと思います。
その名も、「起業のファイナンス」です。
こういった本は今までなかったように思えます。
しかし、起業したい人にとっては必ず読んでおいた方がいい一冊でしょう。
内容を簡単に言ってしまうと、ビジネスを行う上でファイナンスに関して注意すべきことが書かれています。
個々の詳細は書かれていませんが、全体像が分かりやすく記されています。
部分的な専門書は出てはいれど、全体を通してわかりやすく書かれている本は私が知る中ではありませんでした。
また、起業しなくても、学生や普通のビジネスマンも読んだ方がいい一冊です。
今、就職難が続いています。
この中で大企業ばかり目を向けていた人たちは、中小企業にまでしっかり目を向けるようになってきました。
しかし、まだまだベンチャー企業についてはリスクが高いというイメージが払拭されていません。
そういったイメージもこの本は変えてくれます。
ベンチャーは、自分が起業しなくても、そのベンチャー企業の一員として働くことで、
すばらしい経験と共に多くのお金も得られます。
その理由も、わかりやすく記載されているのです。
また、どういったビジネスモデルを作らなくてはいけないのかも私は学ぶことができました。
ほんと何回も読み直したい一冊ですね。
リンクを貼っておくので、興味ある方は是非読んでみてください。
ランキングはこちらをクリック!
新年一発目は、本の紹介です。
昨年読んだ本なのですが、とてもいい本に出会えた気がします。
2010年10月に初版が発売されたのですが、有名なので知っている方が多いかと思います。
その名も、「起業のファイナンス」です。
こういった本は今までなかったように思えます。
しかし、起業したい人にとっては必ず読んでおいた方がいい一冊でしょう。
内容を簡単に言ってしまうと、ビジネスを行う上でファイナンスに関して注意すべきことが書かれています。
個々の詳細は書かれていませんが、全体像が分かりやすく記されています。
部分的な専門書は出てはいれど、全体を通してわかりやすく書かれている本は私が知る中ではありませんでした。
また、起業しなくても、学生や普通のビジネスマンも読んだ方がいい一冊です。
今、就職難が続いています。
この中で大企業ばかり目を向けていた人たちは、中小企業にまでしっかり目を向けるようになってきました。
しかし、まだまだベンチャー企業についてはリスクが高いというイメージが払拭されていません。
そういったイメージもこの本は変えてくれます。
ベンチャーは、自分が起業しなくても、そのベンチャー企業の一員として働くことで、
すばらしい経験と共に多くのお金も得られます。
その理由も、わかりやすく記載されているのです。
また、どういったビジネスモデルを作らなくてはいけないのかも私は学ぶことができました。
ほんと何回も読み直したい一冊ですね。
リンクを貼っておくので、興味ある方は是非読んでみてください。
PR
Comment